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CUSTOMER'S VOICE

お客様の声

    住みながらカスタムしていく醍醐味 -森北町の家-

    インタビュー担当者 ご自慢のポイントを教えてください。
     
    K様 窓が大きく、日光や風がたくさん差し込んでくるので自然とともに生活できているなと感じています。昼間は鳥のさえずりが聞こえるほか、窓を開ければ愛犬が駆け出していくほどですよ。また、リビングとキッチンには仕切りがないので家族がいつも集って会話が増えたように思います。友人がお茶をしに集まった際には、私がキッチンで何か作りながらでも皆との会話に混ざることができるところも気に入っています。階段から外の風景が眺めてラックスするような時間も増えました。この階段からは芦屋の花火も見えるんですよ。

    インタビュー担当者 インテリアはどのようにして決められましたか?

    K様 特にソファは座り心地やデザインを重要視していました。存在感はあるけれど重々しい感じがなくリラックスできるような形、色は子供がいるので汚れが目立たないようなナチュラルなものを提案していただきました。内装は白をベースに統一して、ところどころにポイントでタイルを使っています。担当者さんに色々とご提案いただいて、主人や子供たちと一緒に最終決定していきましたね。
     
    インタビュー担当者 お住まいになって3年とのことですが、今後こうしたいというような箇所はありますか?

    K様 子供たちが大きくなってきて、生活ぶりも少しずつ変わってきました。最近では本人たちが“庭で友達とBBQをしたい”とか“ハンモックを置きたい”とも言っていて、子供たちだけでくつろげるような空間を作ってやるために庭の配置を変えていこうと考えています。また、キッチンの背面収納は「ものを隠せる」という意味でももちろん便利なのですが、子供の成長とともにものをしまう位置を入れ替えられるのが利点です。気に入っている箇所はそのままに、家族のあり方に合わせてカスタマイズできるつくりになっているところが気に入っています。